腰痛治療の記録【その5】。治療内容と症状の変遷

かなり前回から時間が経ってしまった腰痛ネタ。

とはいえ、治ったわけじゃないです。少し良くなった気がする、ぐらいの感じ。

今後のためにも記録は残しておきます。

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腰痛治療の記録【その5】。治療内容と症状の変遷

2016年10月16日

前回の整形外科から3週間。

整形外科では「腰椎分離症」とのことで特に動かさず、安静にしていなさい、とのことでしたが、全く状況は変わりませんでした。

そこでまた自己流で動き出しました。これが悪いのかもしれませんが。

本屋で見つけた「お尻をもむだけで痛みの9割は消える」の本を購入。

この本になるお尻スライド法で中殿筋を伸ばすことで、なんかいい感じがあります。なんというか完全に直ったわけではないが、気になるほどでもない状況って感じ。

しかしテニスボールで刺激するやつは強すぎるのかどうも痛みが増加する感じ。

とりあえずお尻スライド法を継続して様子を見ながら、という感じで続けます。

もう一冊買ったのが「脳で治す腰痛DVDブック」。

脳の意識改革とでもいいますか。腰痛は恐くないっていう意識に変えていけば大丈夫っていう内容です。

DVDもしっかり見て、腰伸ばしも継続しています。

状況が悪くないのはその影響かもしれません。

なんかぶり返したり治まったりを繰り返すもやもやとした状況です。

もうやんなっちゃうなあ。。って思う意識がいけないのかな。

合言葉は「腰痛は怖くない!!

ってことでもうしばらく様子を見ながら中殿筋伸ばしを続けてみます。

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