ポケモンGO サーチアプリ【P-GO SEARCH】を入れてみた。

さて飽きてきた方も多数というポケモンGO。しぶとく続けております。

サーチアプリを導入した話や進捗状況なんかを記録しておきます。

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ポケモンGO サーチアプリ【P-GO SEARCH】を導入

ポケモンの出現状況を教えてくれるサーチアプリの存在自体は知っていたのですが、アカウントを停止されちゃうだとか、怖い話もあり、これまで検討してきませんでした。

また偶然出会ってゲットできるのが醍醐味だ、という考え方からサーチアプリには批判的でした。

が、ある程度図鑑が揃ってきて、なかなか新ポケモンゲットが進まなくなり、サーチアプリ導入の誘惑がむくむくと・・・

調査して、よさそうだった「P-GO SEARCH」なるアプリを入れてみました。

P-GO SEARCH(P-GO サーチ)の使い方

リアルタイム表示

基本は今出現しているポケモンのリアルタイム表示です。で、消える時間やそのスポットでこれまで出てきたやつの履歴も見れます。

またポケスポットの表示や、表示したくないポケモンを非表示にすることも可能。

ちなみに私が非表示にしているのは「ポッポ、コラッタ、ビードル、キャタピー、オニスズメ、コイキング、コダック、ヤドン」です。こいつらを表示しちゃうと画面がこいつらだらけに。。。

またいろんな公園を見てみると、いわゆる「ポケモンの巣」が分かります。

例えばこれは代々木公園。ニドラン♀多し。

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新宿御苑はアーボだらけ。

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プッシュ機能

そして同様に重要なのがプッシュ機能。8種類までの限定ですが、一定範囲内で選択したポケモンが出現した際、プッシュ通知で教えてくれます。

よく出るポケモンを選んじゃうと通知の嵐。一方、レアモンばかりにしちゃうと通知が全く来なくてさびしいです。

この機能のおかげでゲットできたのは「カメックス」と「カビゴン」と「ポリゴン」。インチキと言えばインチキだけど、まあいいや。

サーチアプリは諸刃の剣かな

禁断のサーチアプリを導入してしまったことで、偶然見つけてゲット!という本来の虫取り的な感動はなくなってしまいました。結構前に急にカビゴンが出てきたときの驚きったらなかったもんね。

一方、効率的に狙った獲物をゲットできる確率は圧倒的に高くなりました。サーチ導入後、ゲットした新モノも多いですし。

しかしサーチアプリである程度揃えてしまうとただの作業になってしまう感はあります。いまはまだ未入手が多いので楽しめてますけどね。

さて今後どうなることやら。飽きる頃にはトレードとか新しい仕様が増えるかもですね。

進捗状況【2016年9月17日】

今日2回目のしあわせタマゴ進化大会を実施。レベル22の半分ぐらいまできました。

進化で新ものをゲットできたこともあり、現在図鑑は104種類。バトルも少しなら勝てるようになってきました。

また、おケツが痛い中、ウォーキングしてポニータをなんとか進化。ギャロップをゲット。

今後も引き続き新ポケモン入手と強化に努めたいと思います。

それと相棒(バディ)制度ができました。考えた末に俺が選んだのは

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コツコツとアメを集めたいと思います。

最後におまけ。ネズミ祭り。

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